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研究内容

研究活動に関して

研究テーマ

・DDSを用いた薬物動態応用研究
 ・中枢性疼痛における脳内機構解明および薬物の影響に関する研究
 ・調剤薬局と連携して、疾患と治療薬あるいは医薬品に関する調査研究

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業績・学会発表


















卒論発表【平成25年度】


1. 「インスリンの経皮吸収促進に関する検討」
    大串 朋加
 2. 「がん疼痛と緩和ケアについて」
    秋吉 茉莉子
 3. 「向精神薬がバルプロサ酸誘発性高アンモニア血症に与える影響について」
    諸見 奈緒
 4. 「乳がんについて」
    松村 絵里奈
 5. 「インクレチン関連薬について -DPP-4阻害薬とGLP-1受容体作動薬-」
    中尾 友紀
 6. 「線維筋痛症モデルにおける疼痛刺激時の関連脳領域の特定」
    佐藤 麻衣、 座嘉比 佐穂、 内田 淳子、北御門 由依
 7. 「線維筋痛症モデルにおける繰り返しストレス負荷による脳内異常機構に関する研究」
    蒲原 圭佑


卒論発表【平成24年度】


1. 「大腸がんに関する調査研究」
    大塚麻世
 2. 「糖尿病に関する調査研究」
    笹野美穂
 3. 「膀胱癌におけるGC療法に関する1症例を基にした調査研究」
    手塚聡子
 4. 「災害時医療と薬剤師に関する調査研究」
    池田奈睦
 5. 「C型肝炎の治療についての調査報告」
    山本直輝
 6. 「線維筋痛症モデルにおける繰り返しストレス負荷による脳内異常機構に関する研究」
    松村遥、村田愛佳、曲渕優子、渕上美穂、西牟田舞 


卒論発表【平成23年度】


1. 「OTC薬局における禁煙調査に関する研究 -男女別比較、年齢別比較、コメントの分析-」
    富田智愛、安田拓也、尾石冴子、杉山徳洋、三井所大地
 2. 「胃癌の病態生理と薬物療法」
    宮武祐香
 3. 「薬局で用いられる皮膚適用製剤の製剤学的特徴と適正使用に関する調査研究」
    東由希子
 4. 「学内におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に関する疫学的研究」
    樋口架枝
 5. 「超好熱菌Pyrobaculum calidifontisのチアミン生合成経路に関する基礎的研究」
    関美都理
 6. 「大学敷地内におけるバイオバーデンおよびMRSAの分布調査」
    村岡憲一郎 


学会発表


2012年
 1.「繰り返しストレスモデルと薬物治療」
    西依倫子1、迎武紘21、植田弘師2 (1第一薬大、2長崎大)
    日本線維筋痛症学会第四回学術集会、シンポジウム(長崎)2012.9.15-16

2011年
 1.「市中MRSAの多剤耐性と遺伝学的特性について」
   樋口架枝1,西依倫子1,田鶴谷(村山)惠子1,三嶋基弘1  (1第一薬大)
   日本薬学会第132年会(札幌)2012.3.31 (27-31)
 2.「繰り返し寒冷負荷ストレス(ICS)マウスモデルを用いた線維筋痛症薬物療法研究」
    西依倫子1、植田弘師2 (1第一薬大、2長崎大)
    日本線維筋痛症学会第三回学術集会(横浜)2011.9.10-11

2010年
 1.「タキソテール®注射液調整時における効率化の検討」
    堤一貴1,葉田昌生2,大光正男3,田鶴谷(村山)惠子3,野瀬育弘2,霍田美恵子1,三嶋基弘3,     森田桂子3 (1久留米大学病院薬剤部,2久留米第一病院薬剤部,3第一薬科大学)
    第2回西日本ファーマシューティカルケア研究会(福岡)2010.1.30

論文・解説・著書等

・薬物の経皮デリバリー
 三嶋基弘 第一薬科大学研究年報 (2011) 27, pp1-11
 ・Perspective 薬剤学
 三嶋基弘 (大戸茂弘著) 2.9.1. 製剤通則 pp111-120, 2.17-18 製剤試験法 pp217-245 (2011) 京都廣川書店(東京)
 ・線維筋痛症の薬物療法
  西依倫子1、植田弘師2 (1第一薬大、2長崎大) 難病と在宅ケア (2011) 17:6, pp38-42
 ・Permanent relief from intermittent cold stress-induced fibromyalgia-like abnormal pain by repeated intrathecal administration of antidepressants.
Michiko Nishiyori, Hitoshi Uchida, Jun Nagai, Kohei Araki, Takehiro Mukae, Shiroh Kishioka and
Hiroshi Ueda
., Mol Pain (2011) 7:69
 ・チアミン生合成経路と生物多様性
 田鶴谷(村山)惠子1,三嶋基弘1 ,山田和子2  (1第一薬大,2武庫川女大薬) ビタミン (2011) 85(3)

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